パンについて - 石窯焼き天然酵母パン|野良屋

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野良屋のパンづくり

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よろこび

麦をつくる大地、塩をつくる海、卵やバターを使わせてくれる動物たち。そして、その材料を育て、つくってくれる生産者の方、パンを食べていただく皆さん。みんなが、野良屋のパンを通して、網の目のように繋がっているよろこびを感じながら、パンを焼いています。

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*こだわりポイント*

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香ばしい香りと、食感。

野良屋では、パンを焼くために薪で焚く石窯を使います。石が溜め込んだやわらかい熱でおいしく焼き上げます。 さらに詳しく≫

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酵母がパンを決める。

野良屋では、17年以上育てた天然酵母で、パンを焼いています。自家製の酵母だからできる、味のあるパンです。 さらに詳しく≫

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安心だから、おいしい。

野良屋の材料選びは、国産材料が基本です。外国産の材料も有機JAS認定などの認定を受けたものを使用します。 さらに詳しく≫

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*保存方法*

野良屋のパンの消費期限は製造日を含め5日です。また、時間が経つと味が落ちていきます。
到着後、すぐに食べれない場合は、冷凍保存をしていただくと、おいしさが長持ちします。

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1. まるごと冷凍

お忙しい方におすすめの方法です。パンが届いたら、そのまま冷凍庫に入れて保存してください。解凍するときは、まるごと自然解凍してなるべくお早めにお召し上がり下さい。

2. カットして冷凍

少し手間がかかりますが、少しずつ食べられる方法です。パンが届いたら食べる大きさにカットして、冷凍します。このとき、パン同士がくっつかないように、ラップで包むなどした方が良いでしょう。自然解凍してそのままお召し上がりになるか、解凍せずに直接トーストしてお召し上がり下さい。

トーストのこつ。

まるごと冷凍した場合は、トーストするときに、キリフキ等で、水分を与えてから焼くと、表面はカリッ、中はしっとりの食感がさらに増します。
スライスして冷凍した場合は、凍ったまま焼いていただくと、同じような効果があります。

*おすすめの食べ方*

まずはその日に。

窯からたての熱々もおいしいですが、野良屋のパンは、少し時間を置くとおいしさが増します。つまり、お手元に届く頃が、ちょうど食べごろと言えます。届いたらまず一口、味わってみてください。

実は、夕食に食べるのがおすすめ。

パンというと、朝食のイメージの方もいるかもしれませんが、野良屋では、夕食にゆっくりとお召し上がりいただく事をおすすめしています。ゆったりとした時間に是非一度、味わってみてください。

ご家庭で、食べ方の工夫、おいしい食べ方などありましたら、ぜひご紹介下さい。

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